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プラスマイナスゼロ 遠赤外線ストーブ スチーム機能付きを使いました

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プラスマイナスゼロ(±0)の遠赤外線ストーブ スチーム機能付きをモニター使用させていただきました。

プラスマイナスゼロ(±0)遠赤外線ストーブ 箱
製品写真がプリントされたおしゃれな箱。

プラスマイナスゼロ(±0)遠赤外線ストーブ
出してみて「あらっ」と思ったのは、ヒーター部分が黄色く色づいていること。さすがこだわっています。(とか言って、こういうヒーターだったら恥ずかしい)

プラスマイナスゼロ(±0)遠赤外線ストーブ ダイヤル
900W/600W/300W、それぞれスチーム有り無しが選べます。操作はダイヤルだけで、とてもシンプル。

プラスマイナスゼロ(±0)遠赤外線ストーブ 300W時プラスマイナスゼロ(±0)遠赤外線ストーブ 600W時
左が300Wで、右が600W。

折しも初使用した日はとても寒かったのですが、昼間は600Wで十分暖かかったです。夜になると900W欲しいかな。

でも、ずっと点けていると暑くて、また600Wに戻したり。意外と部屋全体も暖まるんですよ。電気ストーブの横でごろごろしていて、立ち上がると「暑い!なにこれ!!」と思うくらい(笑)

ただ、数日後にさらに気温が下がったときには、さすがにエアコンも併用しました。

と言っても、エアコンの温度は23度で弱運転。それで部屋全体を温めて、電気ストーブは300Wか600Wにしておけば十分という感じです。

前にも900Wの電気ストーブを使っていたのですが、それは450Wと900Wの2段切り替え。ちょっともったいないけれど900Wにして距離を離すということもあったので、3段階は微妙な調節が効いていいですね。600Wいい♪

プラスマイナスゼロ(±0)遠赤外線ストーブ スチーム 噴出し口プラスマイナスゼロ(±0)遠赤外線ストーブ スチーム 注水口
そうそう、気になるスチーム機能も使ってみました。左が噴出し口で、くりっと開けると注水口になります。

プラスマイナスゼロ(±0)遠赤外線ストーブ 水タンク水位窓
横に水タンクの水位窓が見えるようになっているので、それを見ながらお水を入れていく。ダイヤルをスチーム有りに合わせると、しばらくして「ポコポコッ、ポコッ」とお湯が沸くような音がしてきます。

音はわりとはっきり聞こえるので気になるといえば気になるけれど、慣れれば問題なさそう。

スチームは写真では見えないけれど、実際には出ているのが見えます。勢いよく噴き出すほどではなく、ゆらゆらと。熱々の料理から出る湯気程度でしょうか。

うちには加湿器がないのですが、部屋は6畳と専用で買うほど広くもないので、このスチーム機能は嬉しいですね。

プラスマイナスゼロ(±0)遠赤外線ストーブ 後ろ
お水は後ろに排水口がついていて、そこから出せます。持ち手もついているので、ひょいっと場所移動するときに便利。

プラスマイナスゼロ(±0)遠赤外線ストーブ
大きさも最大900Wあるわりにはコンパクトで、見た目は文句なしにおしゃれ。インテリアを重視したい方におすすめできるストーブです。


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